特にどうってことないことをたんぽこが綴ります。
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とにかく時間が無いんです。
3月7日の卒コンに向けての練習がヤバイ。
今日はたぶん7時間くらい練習した。
しかも原付の鍵を紛失してしまったので久々の自転車通勤。
学校に到着した段階ですでにヘトヘト。
最近の一週間はずっとそんな感じで、26日には斉藤正法、マッチボックスでブッキングライブ。
月1でライブやってきましたが、構成的な部分などはけっこう良い感じでまとまっているはず。
あとは個々の問題とか新しい試みとか。
ドラムのリズムからの曲作りとか、ドラム自体のアレンジを一人で練る時間をとることによって深化させる必要性がある。
話は変わって、HR/HMをやるときに使ってたメタリカのドラマー・ラーズモデルのスティックが破損しました。
AHEADというブランドのもので、スティック内部に金属の芯が入っていてそれにプラスティックのカバーやチップを装着するものなので、まさか折れないだろうと思っていたけど、耐久性があるってだけでやっぱ折れるみたい。
去年の夏からでツェッペリンとかペインキラーとかで酷使したのでしょうがないと言えばしょうがないけどショックです。
ワンペア6000円が。。。
やっぱり昔と違って道具の良し悪しがわかってきてるなと感じる。
前が意識しなさすぎだったのかもしれんけど。
3月7日の卒コンに向けての練習がヤバイ。
今日はたぶん7時間くらい練習した。
しかも原付の鍵を紛失してしまったので久々の自転車通勤。
学校に到着した段階ですでにヘトヘト。
最近の一週間はずっとそんな感じで、26日には斉藤正法、マッチボックスでブッキングライブ。
月1でライブやってきましたが、構成的な部分などはけっこう良い感じでまとまっているはず。
あとは個々の問題とか新しい試みとか。
ドラムのリズムからの曲作りとか、ドラム自体のアレンジを一人で練る時間をとることによって深化させる必要性がある。
話は変わって、HR/HMをやるときに使ってたメタリカのドラマー・ラーズモデルのスティックが破損しました。
AHEADというブランドのもので、スティック内部に金属の芯が入っていてそれにプラスティックのカバーやチップを装着するものなので、まさか折れないだろうと思っていたけど、耐久性があるってだけでやっぱ折れるみたい。
去年の夏からでツェッペリンとかペインキラーとかで酷使したのでしょうがないと言えばしょうがないけどショックです。
ワンペア6000円が。。。
やっぱり昔と違って道具の良し悪しがわかってきてるなと感じる。
前が意識しなさすぎだったのかもしれんけど。
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勢い付けるために会社説明会二日連続。
やはり毎日就活に出てる人間なんて当たり前で、しかも自分は土壇場なので尚更そうでなくてはならない。
とは言えやはりそれなりに達成感みたいなものはありますなあ。
単純に疲れるしね。
しかも明日は朝から練習詰めです。
朝から晩までの内2コマ分以外全部俺のバンドだった。
まあドラムは楽しいのでいいんだけど、朝7時から練習とか心が折れます。
早く寝ないと体が休まらないし。
とは言えこういうことも卒業するとできないからやっぱり入れるだけ入るべきかな。
昨日の説明会後に面接がありまして、グループ面談だったんだけども1時間近くかかりました。(軽い質問とかいってたけど。。)
前半の自己アピール的な部分の基本はけっこう的を得て答えたはず。
しかし、後半につれて次第にボロが出てきました。
質問の意図すらわからんようなこともあったし、事前の思考としてボケーっとしてた部分を突かれた感じ。
まあ、おかげで後々に色々と思考を整理したり考え出したりすることができた。
たぶん結果はよくないけど前に進めればいいんです。たぶん。
今日は気合入れていった割りに超さらっと終わった。
面接ではなく書類選考。
六本木です。
意外と六本木は就活で多く来てます。
実際、でっかいビルばっかりでなんかよくわからない威圧感のある街だけど、なんとなく好きになれそうな空気感もあります。
特に夕方くらいの昼と夜の境目らへんの時間帯。
六本木ヒルズの辺りはドライブでも数回行ったことあるけど、たぶん自分はあの街に行ったら必ずこの一年間のことを思い出すような気がする。
ある曲を聴いたときに何か自分の中で関連した思い出を思い出すかのように。
なんとなくそういう連想は好きだったりする。
深夜に行く六本木ヒルズは無駄にテンション上がる。無駄に明るいのに人いないとことか奇妙で良いです。
そして、六本木ヒルズにほぼ隣接しているツタヤはすごくイイ。
これぞ都会のツタヤだって感じ。
広いしレンタルしてるCDはすべて試聴できる。
そして一回の書店の雰囲気がお洒落すぎる。
やはり毎日就活に出てる人間なんて当たり前で、しかも自分は土壇場なので尚更そうでなくてはならない。
とは言えやはりそれなりに達成感みたいなものはありますなあ。
単純に疲れるしね。
しかも明日は朝から練習詰めです。
朝から晩までの内2コマ分以外全部俺のバンドだった。
まあドラムは楽しいのでいいんだけど、朝7時から練習とか心が折れます。
早く寝ないと体が休まらないし。
とは言えこういうことも卒業するとできないからやっぱり入れるだけ入るべきかな。
昨日の説明会後に面接がありまして、グループ面談だったんだけども1時間近くかかりました。(軽い質問とかいってたけど。。)
前半の自己アピール的な部分の基本はけっこう的を得て答えたはず。
しかし、後半につれて次第にボロが出てきました。
質問の意図すらわからんようなこともあったし、事前の思考としてボケーっとしてた部分を突かれた感じ。
まあ、おかげで後々に色々と思考を整理したり考え出したりすることができた。
たぶん結果はよくないけど前に進めればいいんです。たぶん。
今日は気合入れていった割りに超さらっと終わった。
面接ではなく書類選考。
六本木です。
意外と六本木は就活で多く来てます。
実際、でっかいビルばっかりでなんかよくわからない威圧感のある街だけど、なんとなく好きになれそうな空気感もあります。
特に夕方くらいの昼と夜の境目らへんの時間帯。
六本木ヒルズの辺りはドライブでも数回行ったことあるけど、たぶん自分はあの街に行ったら必ずこの一年間のことを思い出すような気がする。
ある曲を聴いたときに何か自分の中で関連した思い出を思い出すかのように。
なんとなくそういう連想は好きだったりする。
深夜に行く六本木ヒルズは無駄にテンション上がる。無駄に明るいのに人いないとことか奇妙で良いです。
そして、六本木ヒルズにほぼ隣接しているツタヤはすごくイイ。
これぞ都会のツタヤだって感じ。
広いしレンタルしてるCDはすべて試聴できる。
そして一回の書店の雰囲気がお洒落すぎる。
アニメの頭文字Dを見た。
とりあえず残り2クール分残して全部見たけど(3クール分と劇場版)、これは今見て正解だと思った。
自分は早く走る車というのに興味は無いし、エンジン爆音ですっ飛んでる車とかはむしろ嫌いというかアホかという感じで見てしまうが、そういう部分や知識とか関係なしに楽しめた。
やっぱ素材が何であれ人を引き込む話というのは共通に人間ドラマがあって、特に頭文字Dに関しては設定とかは単なる入り口のフィルターでしかない。
2クール終わるまでは単に展開にグイッと引き込まれてただけだったんだけど、天才ドライバーの主人公が自分の車の限界を知りバトルに負けるところにはバンドマンとして感じるところがあった。
今ある素材をどんだけ限界まで活かすことができるか。
道具と人の関係において音楽も車も変わりは無い。
道具の限界まで突き詰めて、初めて求める音に足らないものがわかる。(はず)
安易に中古でスネア買ったりしてたけど、もう当分最初に買った3万ほどのスネアでいこうという確信が深まった。
つうか個人的にドラムにしろギターにしろ、俺くらいの年でグレッチとか持ってる奴でまとも奴見たこと無いんだけど。
とりあえず残り2クール分残して全部見たけど(3クール分と劇場版)、これは今見て正解だと思った。
自分は早く走る車というのに興味は無いし、エンジン爆音ですっ飛んでる車とかはむしろ嫌いというかアホかという感じで見てしまうが、そういう部分や知識とか関係なしに楽しめた。
やっぱ素材が何であれ人を引き込む話というのは共通に人間ドラマがあって、特に頭文字Dに関しては設定とかは単なる入り口のフィルターでしかない。
2クール終わるまでは単に展開にグイッと引き込まれてただけだったんだけど、天才ドライバーの主人公が自分の車の限界を知りバトルに負けるところにはバンドマンとして感じるところがあった。
今ある素材をどんだけ限界まで活かすことができるか。
道具と人の関係において音楽も車も変わりは無い。
道具の限界まで突き詰めて、初めて求める音に足らないものがわかる。(はず)
安易に中古でスネア買ったりしてたけど、もう当分最初に買った3万ほどのスネアでいこうという確信が深まった。
つうか個人的にドラムにしろギターにしろ、俺くらいの年でグレッチとか持ってる奴でまとも奴見たこと無いんだけど。
今日は一日暖かい日が射していました。
でも外は風が強かったので、その分寒かった。
いろいろあって午前中の10時からスタ入り。
人脈についてのトーク。
良くも悪くも繋がりは大きい。
そして音楽業界ってのは自分らが思っているよりも物凄く打算的な世界であるということを肝に銘じようと再び思った。
やっぱライブのペースを上げたい。
温すぎる。
話は飛ぶけど、うちのマンション。
マジで少しは自重して欲しい。
なんかいろいろな部屋の改装してるみたいで日中ドリルの音やら壁を破壊してる音がヤバイ。
なんか廊下には便座出とるし。
でも外は風が強かったので、その分寒かった。
いろいろあって午前中の10時からスタ入り。
人脈についてのトーク。
良くも悪くも繋がりは大きい。
そして音楽業界ってのは自分らが思っているよりも物凄く打算的な世界であるということを肝に銘じようと再び思った。
やっぱライブのペースを上げたい。
温すぎる。
話は飛ぶけど、うちのマンション。
マジで少しは自重して欲しい。
なんかいろいろな部屋の改装してるみたいで日中ドリルの音やら壁を破壊してる音がヤバイ。
なんか廊下には便座出とるし。
なんか知らんが一昨日帰宅したらコタツが死亡していた。
ファンからの冷たい風しか出てきません。
エアコンだとあんまり部屋が暖かくならない&どうやら自分は冷え性のようで、特に手が異常に冷えるのでこたつによる直接的な暖めでないと厳しいものがある。
ということで急遽、コタツについて調べてみた。
なんとなくイメージ的にコタツって安価で購入できるイメージがあったのだけど、取替え用のヒーターだけで1万円くらいするのですね。
まーインターネットショッピングだとそれから6千円くらい安くなってたのでポチっとしときました。
昨日思ったけど、やっぱりこの時期に予定ないとかだめだ。
練習に入れる時間がありすぎてトンでもない時間差スケジュールになってしまったり。
ということで無理やり予定を入れたいと思います。
つうかそうでなくとも就活きめないといかんので毎日選考受けてもバチ当たらないくらいなのに。
ファンからの冷たい風しか出てきません。
エアコンだとあんまり部屋が暖かくならない&どうやら自分は冷え性のようで、特に手が異常に冷えるのでこたつによる直接的な暖めでないと厳しいものがある。
ということで急遽、コタツについて調べてみた。
なんとなくイメージ的にコタツって安価で購入できるイメージがあったのだけど、取替え用のヒーターだけで1万円くらいするのですね。
まーインターネットショッピングだとそれから6千円くらい安くなってたのでポチっとしときました。
昨日思ったけど、やっぱりこの時期に予定ないとかだめだ。
練習に入れる時間がありすぎてトンでもない時間差スケジュールになってしまったり。
ということで無理やり予定を入れたいと思います。
つうかそうでなくとも就活きめないといかんので毎日選考受けてもバチ当たらないくらいなのに。
久々の面接。
40分くらい待たされたのになんか知らんが俺の前の人くらいから「押してるのでペース上げます」とか言い出した。
紙面にチェックするわけでもなく淡々と人を捌くだけという感じの印象の面接だったので、結局、履歴書だけの判断になりそう。
内容的には、、履歴書に書いた性格的な面で「なんかこれみんな書いてるんだよね、これ書いとけとか言われてるの?」とか言われたし微妙だす。
よく自分のいく会社の求める人物像で「面白い人間」みたいなのがある。
なんとなく今って「型破りな人間を求めるという型」がニーズとして流行ってるのだなと思った。
まあ上手いことそういう自分を感じさせないといかんのでしょう。
たしかに今日の自分のアピールは音楽で言えばその辺の喫茶店で流れてるBGMみたいな人によっては「あれ?音楽なんて流れてた?」みたいなありきたりな内容に甘んじてました。
まだまだ修行は続きます。
40分くらい待たされたのになんか知らんが俺の前の人くらいから「押してるのでペース上げます」とか言い出した。
紙面にチェックするわけでもなく淡々と人を捌くだけという感じの印象の面接だったので、結局、履歴書だけの判断になりそう。
内容的には、、履歴書に書いた性格的な面で「なんかこれみんな書いてるんだよね、これ書いとけとか言われてるの?」とか言われたし微妙だす。
よく自分のいく会社の求める人物像で「面白い人間」みたいなのがある。
なんとなく今って「型破りな人間を求めるという型」がニーズとして流行ってるのだなと思った。
まあ上手いことそういう自分を感じさせないといかんのでしょう。
たしかに今日の自分のアピールは音楽で言えばその辺の喫茶店で流れてるBGMみたいな人によっては「あれ?音楽なんて流れてた?」みたいなありきたりな内容に甘んじてました。
まだまだ修行は続きます。
昨日なんだかんだで朝9時まで起きていてしまった。
そして19時に目覚めた。
けっこう2日間もあれば曲できるものですな。(まあ単なるアレンジだけど。)
夜間はずっと作業してました。
ほぼ外堀は埋めた感じで、とりあえず打ち込みで入れてあるベースとドラムとギターを生で入れ直したらけっこう良い感じになりそうな予感。
鍵盤系の音は十分打ち込みのままでいけそう。
打ち込みだとパーカスとかも入れれて良いです。
秘かに譜面の勉強にもなって一石二鳥ですね。
ちょっと気づいたのがバスドラのタイミング。
機械なので当然打ち込んだ譜面どおり正確に演奏してくれるわけですが、ジャストのタイミングだと自分が気持ちよく感じるタイミングより若干速く感じるときがある。
自分がその分少し狂っているのか、それとも人間の感覚ってそもそもそういうものなのかはわからん。それとも単なる気のせいかな。
そして問題はオーディオインターフェイスとかが一切ないのでPCの音と生録の音をどうしてミックスしたものかということ。
PCのフォン端子からMTRに繋いでアナログ的手法 or クリックMTRで鳴らしてとった生音のデータをPCに転送。
どっちにしろMTRからPCにデータを移送させる手段を講じなければなりませんが、借り物のMTRで接続するための機器がないのです。
あくまでデモ用以外の使い方を学んでなかったのでミックスダウン的な作業とかも一から学ばなくては。
なんにしろいずれ機材を揃えたい。
あとギターのスキル欲しい。
そして明日は復帰第一戦の面接なり。
そして19時に目覚めた。
けっこう2日間もあれば曲できるものですな。(まあ単なるアレンジだけど。)
夜間はずっと作業してました。
ほぼ外堀は埋めた感じで、とりあえず打ち込みで入れてあるベースとドラムとギターを生で入れ直したらけっこう良い感じになりそうな予感。
鍵盤系の音は十分打ち込みのままでいけそう。
打ち込みだとパーカスとかも入れれて良いです。
秘かに譜面の勉強にもなって一石二鳥ですね。
ちょっと気づいたのがバスドラのタイミング。
機械なので当然打ち込んだ譜面どおり正確に演奏してくれるわけですが、ジャストのタイミングだと自分が気持ちよく感じるタイミングより若干速く感じるときがある。
自分がその分少し狂っているのか、それとも人間の感覚ってそもそもそういうものなのかはわからん。それとも単なる気のせいかな。
そして問題はオーディオインターフェイスとかが一切ないのでPCの音と生録の音をどうしてミックスしたものかということ。
PCのフォン端子からMTRに繋いでアナログ的手法 or クリックMTRで鳴らしてとった生音のデータをPCに転送。
どっちにしろMTRからPCにデータを移送させる手段を講じなければなりませんが、借り物のMTRで接続するための機器がないのです。
あくまでデモ用以外の使い方を学んでなかったのでミックスダウン的な作業とかも一から学ばなくては。
なんにしろいずれ機材を揃えたい。
あとギターのスキル欲しい。
そして明日は復帰第一戦の面接なり。
以前に大晦日の日の日記の一行くらいのスペースで東方アレンジで来年の冬コミ参加したいとか書いてたけど、とうとう制作開始しました。
とりあえず自分用のデモってことでフリーの作曲ソフトで作り始めた。
↓は取りかかり始めた曲の原曲です。
東方アレンジは歌物からメタル、トランス、ジャズなどいろいろあるけど、とりあえず生バンドの歌物をコンセプトに。
漠然としたイメージ的としてバックがキャラメルママのときの荒井由美とか、沼澤尚というドラマーがやってたときの清春のバックの演奏のイメージで。
どこまでやれるかわからんが何となくワクワクしてまいりました。
とりあえず自分用のデモってことでフリーの作曲ソフトで作り始めた。
↓は取りかかり始めた曲の原曲です。
東方アレンジは歌物からメタル、トランス、ジャズなどいろいろあるけど、とりあえず生バンドの歌物をコンセプトに。
漠然としたイメージ的としてバックがキャラメルママのときの荒井由美とか、沼澤尚というドラマーがやってたときの清春のバックの演奏のイメージで。
どこまでやれるかわからんが何となくワクワクしてまいりました。
面接の自己PR向けにチラッと風呂の中で考えたこと。長いぞ。
とりあえず振り返ってみると(まあ振り返るまでも無くだけど)、自分は音楽だけずっとやってきた。
音楽鑑賞に限っては覚えてないくらいのときからだし、ドラムとバンドは中学から。
大学では言うまでも無くロッ研にしか入り浸るところがなかった。
やっぱ同期で最後までいたドラムが自分だけってのもあり、かなりのバンド数をこなしたしね。
んで、よく学生の本分は学業だと言われるんだけど、(現代の日本の大学に限って)個人的には重要なことは「どこから何を学ぶのか」で、その本分というのは人によって代わっていいと思う。
ようは最終的に社会でうまくやっていけるための勉強になればなんでもいい。
これはあくまで本音の本音であって建前は別ね。
そういう意味では大学では一応勉強らしいことはしてたのかなと少しの自己弁護。。
大学でなんか特に学業を通して学んだことよりロッ研を通して得た思想の方が多いと思う。
んで、そういう意味では自分は音楽を通して色々勉強したと思う。
音楽ってのは自分で楽しむだけで終わりでもいいんだけど、その次元だけで満足できないとこまでやっぱ後々行ってしまう。
そうすると、結局は音楽やってるときの楽しいとか気持ちいいとか色々な要素が相手に伝わって、共感を得て認められて初めて「良かった」って自分で判断できるのだと思う。
つまり「自分だけで楽しむ」次の次元として「相手に意図を伝える」ということバンドマンの課題として出てくる。
そこで思い出されるのが憎きオーデションなわけです。
これのお陰でより「自分がやりたいことってのはどうしたら良い形で相手に伝わって認めてもらえるか」
というのを考えます。
逆にそこを考えることから自分の音楽観が作られたりもします。
まー譬えるなら第一段階は商売においての企画の段階。
そんで企画を実現するための素材選びやプロジェクトの人選があり、試行錯誤を経て商品(曲)を形にする。
んで広告活動も必要です。やっぱりこのバンドは選ばれるべきバンドというイメージ戦略は確かにある。
もちろんそれを跳ね除ける品質のバンドもある。
外バンだったらなおさら広告活動しないと客なんてつかないし。
一応こんなことを考えながら後期のロッ研ではバンドをやってきたつもりです。
だけどこんなこと考えない人もいます。もちろん無意識に実行している人も。
要するにこの点で自分はバンド活動において価値創造をすることができたんだと思う。
特に「相手に何かを伝達する」ということについて。
もちろんすべて上手くやってこれたとは思わないけど一応色んなことが円滑に進むように色んな要素を気にかけた。
んでその色んな要素が何もバンド活動だけでなくとも活かせる場所があることに気づいた。というかむしろ逆で、その要素が生きる上での根底で繋がってるってだけであることにも気づいた。
そうして気づいたことを積み上げたものは一種の「哲学」みたいなものだと個人的には考えている。
つまり「自分は音楽を通して様々なことに通じる哲学を学びました」ってのが大学で何を学んだかに対する簡潔な答えかなと。
んで「それは仕事においても相互にリンクするものなのでこれからもその哲学を求める姿勢を保っていきたい」ってなところでまとめる。もしくはそれが自分の強みですみたいな。
以上のことを相当噛み砕いたものを自己PRにしようかなと思ったわけです。
実際、そんなのはあくまで自分の中で筋が通ってるだけの哲学だし、そういった哲学は大層に言うまでも無く積み上げている人はたくさんいるんだと思う。
しかし正直に言うとやっぱり自分は大学で音楽しかやってないんだから変に気取って何か特別なことを勉強してましたと捏造するよりはいいんじゃないでしょうか?とか勝手に自己完結。
とりあえず振り返ってみると(まあ振り返るまでも無くだけど)、自分は音楽だけずっとやってきた。
音楽鑑賞に限っては覚えてないくらいのときからだし、ドラムとバンドは中学から。
大学では言うまでも無くロッ研にしか入り浸るところがなかった。
やっぱ同期で最後までいたドラムが自分だけってのもあり、かなりのバンド数をこなしたしね。
んで、よく学生の本分は学業だと言われるんだけど、(現代の日本の大学に限って)個人的には重要なことは「どこから何を学ぶのか」で、その本分というのは人によって代わっていいと思う。
ようは最終的に社会でうまくやっていけるための勉強になればなんでもいい。
これはあくまで本音の本音であって建前は別ね。
そういう意味では大学では一応勉強らしいことはしてたのかなと少しの自己弁護。。
大学でなんか特に学業を通して学んだことよりロッ研を通して得た思想の方が多いと思う。
んで、そういう意味では自分は音楽を通して色々勉強したと思う。
音楽ってのは自分で楽しむだけで終わりでもいいんだけど、その次元だけで満足できないとこまでやっぱ後々行ってしまう。
そうすると、結局は音楽やってるときの楽しいとか気持ちいいとか色々な要素が相手に伝わって、共感を得て認められて初めて「良かった」って自分で判断できるのだと思う。
つまり「自分だけで楽しむ」次の次元として「相手に意図を伝える」ということバンドマンの課題として出てくる。
そこで思い出されるのが憎きオーデションなわけです。
これのお陰でより「自分がやりたいことってのはどうしたら良い形で相手に伝わって認めてもらえるか」
というのを考えます。
逆にそこを考えることから自分の音楽観が作られたりもします。
まー譬えるなら第一段階は商売においての企画の段階。
そんで企画を実現するための素材選びやプロジェクトの人選があり、試行錯誤を経て商品(曲)を形にする。
んで広告活動も必要です。やっぱりこのバンドは選ばれるべきバンドというイメージ戦略は確かにある。
もちろんそれを跳ね除ける品質のバンドもある。
外バンだったらなおさら広告活動しないと客なんてつかないし。
一応こんなことを考えながら後期のロッ研ではバンドをやってきたつもりです。
だけどこんなこと考えない人もいます。もちろん無意識に実行している人も。
要するにこの点で自分はバンド活動において価値創造をすることができたんだと思う。
特に「相手に何かを伝達する」ということについて。
もちろんすべて上手くやってこれたとは思わないけど一応色んなことが円滑に進むように色んな要素を気にかけた。
んでその色んな要素が何もバンド活動だけでなくとも活かせる場所があることに気づいた。というかむしろ逆で、その要素が生きる上での根底で繋がってるってだけであることにも気づいた。
そうして気づいたことを積み上げたものは一種の「哲学」みたいなものだと個人的には考えている。
つまり「自分は音楽を通して様々なことに通じる哲学を学びました」ってのが大学で何を学んだかに対する簡潔な答えかなと。
んで「それは仕事においても相互にリンクするものなのでこれからもその哲学を求める姿勢を保っていきたい」ってなところでまとめる。もしくはそれが自分の強みですみたいな。
以上のことを相当噛み砕いたものを自己PRにしようかなと思ったわけです。
実際、そんなのはあくまで自分の中で筋が通ってるだけの哲学だし、そういった哲学は大層に言うまでも無く積み上げている人はたくさんいるんだと思う。
しかし正直に言うとやっぱり自分は大学で音楽しかやってないんだから変に気取って何か特別なことを勉強してましたと捏造するよりはいいんじゃないでしょうか?とか勝手に自己完結。
なんとなく窓越しに暖かい日差しが感じられたので今日は一日暖かい日なのかなと思いきや、今日は一段と寒い日だったようで。
また明日あたり雪か、なんてニュースもやっていました。
とはいえ少し窓を開けて見たらものすごくデカイ蝿が部屋に入ってきて相当ビビリました。
春の息吹という奴でしょうか。
もっとマシな息吹を感じたいです。
気分がうっすらと曇っているのはおそらく就活で動いてないせいでしょう。
2件ほど予定を入れてみたらそれだけで少し気が晴れました。
まー、その分対策を考えなきゃいけないのだけど。
自分はある程度勢いで予定を決めていかないと駄目ですな。
気づいたんだけど、今の自分はなんとなく贅沢品を買ったりすることに若干の抵抗があって、それってあんまり大変な思いをしてないからだなと。
もっと苦労すれば自分へのご褒美とか与えれるんだろう。
とりあえず就活を始めた去年の今頃くらいにモチベーションを上げないと。
また明日あたり雪か、なんてニュースもやっていました。
とはいえ少し窓を開けて見たらものすごくデカイ蝿が部屋に入ってきて相当ビビリました。
春の息吹という奴でしょうか。
もっとマシな息吹を感じたいです。
気分がうっすらと曇っているのはおそらく就活で動いてないせいでしょう。
2件ほど予定を入れてみたらそれだけで少し気が晴れました。
まー、その分対策を考えなきゃいけないのだけど。
自分はある程度勢いで予定を決めていかないと駄目ですな。
気づいたんだけど、今の自分はなんとなく贅沢品を買ったりすることに若干の抵抗があって、それってあんまり大変な思いをしてないからだなと。
もっと苦労すれば自分へのご褒美とか与えれるんだろう。
とりあえず就活を始めた去年の今頃くらいにモチベーションを上げないと。
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