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またもや「いらない」。
履歴書やエントリーシートの書き方云々じゃなく、
本当に自分が志を持って志望したとこが箸にも棒にもかからないという結果なのに、どうでもいいような業種に対して、例え字面だけでも認められるようなこと書くなんてことできるのだろうか。
ものすごくダサいこと言うと、
「奴らはわかってねえ!!」
うーむ。
就活に関しては気合入れすぎるのも駄目。
そこそこ期待してたところからの「いらねえ宣告」。
まあ、アーティストのチョイスみてもクソだからいいっちゃいいですわ。
・・・・
なんかこうして、落第の度に「あそこはクソだ」とかなんとか言ってるのもなんか違う気はするけど、
やっぱムカつくもんです。
今、結果待ちの残り二社、まあおそらく駄目っぽいけど、もしそうだったら今後モチベーションをあげることができない気がする。
となるとホントにどうでも良い仕事を選ぶことになりそう。
もしくは腹きめるか。
その後のラルクアンシエル様は見事なアテフリを決めてくださっていたので全部そうじゃないみたいだけど。
やっぱ生だと太鼓の容積感がまったく違う。
しっかりと鳴ってるのがわかる。
やっぱりアテフリを容認して従ってきたバンドは自分の首を絞めているとしか思えない。
強制されるならニルヴァーナやブルーハーツのように態度で示すべきだ。
何だかんだ言って歌番組見てしまっている。
しょうもない男を好きでい続ける女ってこんな感じか。
t.a.t.uドタキャン時のミッシェル
http://www.youtube.com/watch?v=7G53Mt-zuQ0
いわゆる会社説明会というやつです。
日が落ちる前にあの辺行ったの初めてだ。
俺の浅はかな予想では、ほんの数十名いれば多い方かなと思っていたところ、会場のグランドハイアットちゅうホテルについてびっくり。
3階の馬鹿でかいホール。
受付は長蛇の列。
結局、500人位いたのかなあ。
まあ、今日一度きりの説明回なのでそんなもんといえばそうなんだろう。
テレビ朝日ミュージックというとこの説明会だったんだけど、周りを見渡して第一に思ったことは「意外とみんな普通の就活生っぽいなあー」ということだ。
当たり前のことといえば当たり前のことである。
でも、レーベルとかアーティストの事務所の仕事している人って俺の頭の中ではものすごくクリエイターに近いイメージがあったから、なんとなく違和感を感じた。
(まあ逆にモッズスーツにマッシュヘアーみたいなのがいても困るんだが。)
そこで思ったのが、「こいつらどんな音楽きいてるんだろう」ということだ。
この中から今後、所謂SPIといわれる時事問題やセンター試験みたいな問題・また適正試験などによる選考から選び出された人間が、「俺にとって面白くない音楽」を聴いていたら、なんかそれこそツマラナイなあと単純に思った。
はっきり言って今の歌番組とかって面白くないじゃないですか。
むしろウンコちゃんじゃないですか。
あえて何がどうとかは言わないですが。
個人的には流行っていうのは特に音楽に関しては作られている面が多いと思う。
主な購買層ってのはとかく情報量が少ない少年少女であるから。
だからこそショービジネスとしてもっと気合入れなきゃいけないはず。
自分は自分、人は人だけど、みんな見えないところで繋がってるわけです。
赤信号待ってるときに一人が無視して渡ると、ぱらぱらとそれに続いていくと同じく、ウンコなものが一つ出たらそれを穴埋めする意識で、本当にアーティスト含め業界人は気合入れなきゃ最終的に自分のためにならない。
やっぱり今の主流って、目線的に若い世代の仲間の延長線上にいるような人間の音楽だと思うんだけど、クサイ話、俺が今までゾクゾクしてた音楽ってのは、やっぱり演奏している人間自体が一歩も二歩も高い位置にいた気がする。
スター的とかそんなんじゃなく。いやそれがもちろんデカかったけど。
どこにでもありそうで、そこにしかなく、入り口は広く、奥は果てしない。(なんかミスチルの歌詞みたいだが)
そういうものがやっぱり面白いし、みんなそうなんじゃねえかなって勝手に自分は思っている。
自分の趣味とかそんなもんを越えて、本当に面白いものを流布してほしいと本当に思う。
と、なんか相当えらそうなこと言ってるなあ。。。
ぞろ目カウントを自分で踏みました!
今日は久々に乗り物に乗って学校へ。
やっぱ楽だ。
早い。
ゆっくりめで20分くらい(チャリ)
履修もそろそろ決めねばと、授業時間割表を入手し机に座って考えること5分あまり。
ぱぱっと決まりました。
いわゆる法学部の集中講義(週2回の授業でその分単位数2倍)の教科が卒業必要単位に達していないので、そっちの方を重点的にとってたら必然的に教科数は減るわけで。
月曜も定例通りオフにできました。
いずれにせよ、気は抜けませんです。
あと勉強関連で、これから英語を自習していこうと思った。
TOEICとか受けようかなあと。
英語に関してはやれば出来る子だと思うので、がんばってみます。
単位認定もあるらしいしね。
まあその認定がおりる点数がどれだけすごいかは俺にはまったくわからないんだけど。
6月か7月かなあ。
そもそも自分はドラマーなわけで、それでも幸運なことにギターを少々かじっていたわけで、
コードでジャカジャカやったり、
リフを作ったりなんなりしながら、
曲を書くことがなんとか可能なわけです。
でも、俺が歌うわけじゃないし、ギター弾くわけじゃない。
もしそうだったらスタジオ入って
「こんな感じで!」
って言ってみんなそれに合わせてくれるんだろうけど。
やっぱりドラマーが曲を作るとなると、そこに一つメンドくさいプロセスを挟むことになるんだよなあ。
めんどくさい
あと歌詞が書けない。
クサくない詞ってのはなかなか書けない。
言いたいこと並べるだけでも駄目だし、そもそも言いたいことなんてそんなにないし。
とりあえず3曲。
そろそろ外に向けねば。
うちのマンションの駐輪場は登録制で金取るんだけど、登録するともらえるステッカーを車体に貼ってないと事務所のオッサンに撤去されるしくみになってる。
俺も登録金は払ってたけど、更新時の新しいステッカーを貼ってなかったもんで撤去されてしまって、めんどくさくて長い間放置してたわけです。
しかも時間が無いときにちょっと乗ろうと思ったらタイヤの空気が抜けてて、そのまま乗ったらチューブが出て絡まるというありさま。
しかし、カブがあんな状態じゃあどうしようもないということで、本日思い切っていろいろ治そうと試みたわけです。
幸いチューブは空気が抜けてただけで穴はあいてないみたい。
車体も濡れ雑巾である程度きれいにした。
しかしどういうわけか後輪のブレーキの部品がまるごと無いので自転車ショップへ。
部品は取り寄せってことで全快にはまだまだ時間がかかりそうだけど、なんとか乗れます。
やはり乗り物は気持ちがいいなあ。
かなり金属部品が錆付いているのでその辺や欠品部品もなんとかしたい。
せっかく当選したプジョーのチャリですからねえ。
しかし道具のメンテナンスってのはやり始めると気持ちが良いものです。
終わった後にその道具を使うのも気分がいい。
とりあえず次はスネアをいじります。
いわゆる気取った意見を出している評論家様方が非常に胸糞悪い。
小学校の頃はけっこういじめ的なことで苦しんだこともあったけど、結局、誰が解決するわけでもなかった。
毎日のようにどっかに消えますようにと祈っていたら、そいつはどこかに転校していったからなあ。
まあ学校はあてにならないよなあ。
母親が担任に話したら、「そのこにも家庭的な問題があるみたいなのです」みたいなので終わった気がする。
というか、今考えると小学校にはけっこう変な先生がいたものだ。
今となってはすべて笑い話ですよ。
やっぱり方法はロックしかないですよねえ。
新歓オーデションがありまして、僕も出たんですが9バンド中4位でした。
なんとかギリギリでイベントに出れるわけです。
わけあってベースレスでやってますが、なんとなく自分がやりたいリズムのものが出来そうなので楽しくなりそうです。
やっぱ最近1にも2にもリズムだなと思います。
まあそれはそれでいいとして、オーデション後もイマイチ心があがりません。
原因はわかっていて、それは1年前の今頃のイラつきと同じ理由です。
自分自身に進歩ねえなあとかそういうことじゃないとは思うけど。
まあいいや。
それより帰りに犬のウンコ蹴ってしまったのが相当凹みました。
踏むならまだいいけど、靴の表面で蹴散らすとかないよな。
八王子、とくに大学周辺はやっぱり好かん。
ホンダショップより連絡きまして、「思ったよりひどくてさー」
2回目きたー。
思ったより酷い状態より、さらに酷かったわけです。
6万とかいってたかなあ。
さよならリトルカブ。
とも思ったがなあ、なんとかがんばって復活させたいところだ。
ぶっちゃけ金はある。
いやらしい話ではなく。
ただ6万かけて治すのと他の選択肢の兼ね合いが難しい。
精神的にもキツイし。
せめて分割的な支払いができればよいのであるが。
まあ治すだろうなあ。
うーん。
新歓のバンドも思ったよりヤバイです。
まさか厄年か!?
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